暖簾をくぐると、こんな店があります。

万屋繕が実際に営んでいる事業と、育成中のアイデアの一覧です。

人を繕う

小さな会社の、頼れるミカタ。

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モノを繕う

まだ使いたい。その想いを大切に。

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暮らしを繕う

毎日を、少し豊かに。

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まだ使いたい。その想いを大切に。

『まだ使えるか』ではなく『まだ使いたいか』を大切にする。

BOROREINFICCTION PROJECT

繕から錬へ。古着を強化し、新たな価値を生むブランド。

修理FICCTION PROJECT

服・楽器・家具・道具など、丁寧に修理します。

古物FICCTION PROJECT

時を重ねたモノとの出会い。使い継ぐ文化を大切に。

工房FICCTION PROJECT

職人の手仕事で、モノに新しい命を吹き込む。

毎日を、少し豊かに。

家族と愛犬の暮らしを楽しく心地よくする。

RENFICCTION PROJECT

選び抜かれた素材とデザイン。暮らしを整える一着。

KATHARHYTHM🌱 卒業第一号

家族と愛犬と楽しむ毎日。遊び心と機能性のあるアイテム。

便利屋・生活支援

終活準備・書類整理・スマホ相談など、暮らしの困りごとに寄り添う。

カフェ・コミュニティFICCTION PROJECT

人が集まり、語り合い、つながる場所。万屋繕のすべてが交わる拠点。

3本の木を支える、根っこ。

FICCTION = くしゃみの「ハックション」と、空想の「フィクション」を掛け合わせた造語です(誤字ではありません)。頭の中でムズムズしていたアイデアが、くしゃみのように「ハックション」と飛び出してくるイメージから名付けました。

人を繕う、モノを繕う、暮らしを繕う。万屋繕のこの3本柱は、最初からここにあったわけではありません。頭の中でムズムズしていたアイデアを、まずは空想のプロジェクトとして外に出してみる。FICCTION PROJECTは、そうして生まれたアイデアの種を、丁寧に育てるための土壌です。育ったものだけが、根を張り、3本柱のどこかに芽を出します。

思いつきは、まず空想でいい。
KATHARHYTHM暮らしを繕う🌱 卒業第一号
BOROREINモノを繕う構想中
REN暮らしを繕う構想中
古物・修理・工房モノを繕う構想中
カフェ・コミュニティ暮らしを繕う構想中